2008年11月29日

銀杏が色ずいてきれいでした。



今朝のウオーキングは、久々に快晴です。折り返し点の和楽備神社に着いたら、紅葉の銀杏が

目に留まりました。
参拝のあとに、カメラを取り出して,パチり。大木の根元には、銀杏の枯れ葉が、地面を覆いつくし

ています。

これが小判だったら、朝も空けないうちから、みんなして、かた付けにくることでしょう。

ゴミだと思うから、片づけにもこないのです。

近くの公園や、落ち葉の落ちる道端を、片付けている人を見かけます。

そんなときは、ご苦労様です。と、

声をかけることにしていますが、落ち葉を片付けている人は、神様からご褒美をもらっています。

それは、健康と言うごほうびです。落ち葉の掃除を1時間もすると、汗ばむくらいのちょう

ど良い運動になります。

毎日、落ち葉の片付けをしている方々は、知らず、知らずに元気を貰っているようなものです。

朝の全身運動は、美味しい朝食を、いただけることでしょう。

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Posted by 青ちゃん (有)ファブリックバンテア at 17:10Comments(0)暮らし

2008年11月25日

涙が出て、仕方ありませんでした。














昨日は、娘の結婚式でした

22,23は、快晴の日だったのですが、24日は、曇りのち雨の予報でし

た。朝は、晴れていたのですが、会場につくと曇ってきました。

何とか式が済むまで天気が持って欲しいと願わずにいられません。

23日に大勢の人達が、福岡から駆けつけてくれました。

私と、家内の実家が福岡なので、親戚は、福岡中心なのです。

その人達の荷物は、車に全部乗せて、車に乗せきれない人達は、浦和の

ホテルから電車とシャトルバスを乗り継いで、会場に行ってもらいまし

た。

新婦は、朝7時に家内と一緒に家を出て、会場に向かいました。

そのあわただしさ。

私も、会場でモーニングに着替えなくてはなりません。

ところが心配事がありました。

ホンとにつまらない心配事です。

この時期空気が乾燥してくると、私の鼻の中の血管がすぐ、切れるので

す。乾燥で粘膜が弱くなって、血管が切れやすくなっているのです。

おととい何気なくコーヒーを飲んでいると、つ、つーつーっと、

赤い血が滴り落ちてきました。あ~っつ。大変だ~。


バージンロードを歩いている時に、真っ赤になったらどうしよう

それで、22日に急いで、耳鼻科に行って診てもらったのです。

血管が浮き出ています。充血していますね。強く鼻をかむと、すぐに

切れそうです。薬を出しておきましょう。”


なんて、先生は言ってくれたのですが、鼻にティッシュを当てると、

赤いものが付きます。不安が頭の中をいっぱいにしました。

バージンロードを歩く娘を私がエスコートしてあげるのに、

ウエディングドレスが鼻血で真っ赤に染まったら、?

教会での式が始まる前に、エスコートの練習をするのですが、

マシュウ神父が言いました。

”オトウサン、マスク、トリマショウ”

もちろん、本番の時は、マスクをはずすつもりでしたが、練習から

はずされてしまいました。

エスコートの足の運びよりも、鼻血の心配が頭の中でいっぱいでした。

教会での式が終わるまで、後は、鼻にティッシュをつめていようと

いいのです。

本番前にあわただしくトイレに駆け込んで、チェックをしました。

危ない、鼻水が少し出ています。

これは、充血した鼻の粘膜が悲鳴をあげている前兆です。

鼻水をふき取って、会場に戻ると、もう本番です。

新郎の親戚の小さな女の子が、前を歩いて新婦の先導をしてくれます。

かがんで、女の子に、”ありがとう、きれいだね”

ちょっぴり、お追従を言える余裕を無理に作り出して、さあ、

本番です。

新婦の姿を見守る視線をいっぱい感じました。

教会の列席の親族が一斉に見守る中を、エスコートしながら、ゆっくり

ゆっくり歩いていきました。

姪が言った言葉を思い出します。

”真っ赤になったウエディングドレスを見たいな~”

私の姪には、危ないことを言うのがいるんです。

そんなことを思い出しながら、無事に新婦のところへたどり着き、

新郎に新婦を手渡しました。無事に私の務めを終わることが出来ました。

そして、親族の紹介をして、記念撮影。もう、この辺になったら、安心

です。もう鼻血がでても出たとこ勝負、大丈夫です。

その後、庭にでてガーデンパーテイよろしく、ここで、ケーキカット、

シャンペンを、友人達と栓抜きしたり、楽しくすすん行きました。

そして、両親のためのケーキも用意されていたのです。

これにはびっくり、熱い思いを再び思い出してくださいなんて、

司会者に言われてしまいました。


部屋のなかの宴会場にもどり、食事をしながら、披露宴はすすんで

行きましたが、やはり一番の盛り上がりは、きれいな姪っ子と、従兄弟達をリードする甥が

その子供達と、踊ってくれたことです。

新郎も突然参加して、拍手を一番貰っていました。

やはり泣かせたのは、娘の手紙でしょうか、昔の思い出を語り、

花束の贈呈の時には、鼻血のことは、すっかり忘れて涙でくしゃくしゃ

になってしまいました。


宴会が終わって帰りのシャトルバスにのりこむときは、雨が土砂降りに

降っていました。

  


Posted by 青ちゃん (有)ファブリックバンテア at 13:15Comments(0)暮らし

2008年11月21日

新婦の父親には、涙が似合うと思います



私の娘の結婚式は、11月の24日ですが、親しくお付き合いしていただい

ているご夫婦の末の娘さんの結婚式が同じ日です。

しばらく前に、聞いてみました。寂しくないですか?

大丈夫だよ、前の二人の娘の時も泣かなかったよ”

ふ~ん、そんなものですか?

と、答えましたが、それは、ちょっと寂しいのではないでしょうか?

あなたが意地を張っているか?、はたまた式が盛り上がらなかったか、

どちらにしても、新婦のおとうさんが、しらっとしているのは、さまに

なりません。

ここは、どうしても涙の場面なのです。

男はつらいよ、の前田吟のひろしと、さくらの賠償千恵子の結婚式に

前田吟のお父さん役の志村喬の挨拶は、素敵でした。

映画を見ていた私は、大泣きしました。

結婚式は、ああでないとつまりません。

お祝いにかけつけるみなさんも、感動の式典をみたいのです。

出かかった涙が、引っ込んでしまいそうなラストシーンは

お粗末です。

そこで、私は、くだんのお父さんに感動してもらうために、サプライズ

をしかけました。

私は、当日自分の娘の結婚式にいないといけませんので、挨拶はできま

せん。

しかし、メッセージを読んでもらうことは、できると思ったのです。

新婦のお父さんの友人からのメッセージということで最後のほうに

読んでもらうように頼みました。

新婦のお母さんに依頼しました。文面を読んで彼女は、言いました。

青ちゃんって、やさしいのね。

この言葉には、逆に参りました。

さて、その文面は、このように書きました。


名前を実名で書くとはばかられますので、志村さんにします。

お嬢様は、あき子さんにしておきます。


志村 喬様

お嬢様のご結婚おめでとうございます。

偶然にも、私の娘も今日、式を挙げることになりました。

そういうわけで、残念ながら、お嬢様の晴れ姿をみることができなく

なりました。

志村さんは、もうすでに二人のお嬢様を嫁がされていますから、私の

大先輩です。

少し前、末娘のあき子ちゃんを嫁がされることになって、寂しくない

ですか?と、聞いたことがありましたね。

そのとき、あなたは、”ちっとも寂しく

ないよ”
と、おっしゃいました

が、その後で、いろいろ言われていましたね。

一番なついて後をついてきたのは、末娘のあき子だと言われていまし

た。

あなたは、頑固で、負け惜しみが強いので、素直に言えなかったんです

ね。ホントは、寂しいんだ” 

と。

世間では、女性が男のことを悪口っぽく、

頑固者でどうにもならない、

なんて、よくいいますが、

頑固者ほど、素晴らしいものは、ありません。

素直すぎるのは、どうにもならないのです。

薬師寺や、法隆寺を修理していた宮大工で西岡常一(にしおかつねいち)

と言う人が居られましたが、

この方の言葉に、「堂塔の木組みは、木

の癖組み」


と言う言葉があります。

素直な木を組んでも丈夫な建築ができるわけではありません。

素直な木は、風にも弱いし、地震にもね

じれにも弱い。


癖のある木材を上手に使って、組み合わせることで、法隆寺のように

千数百年も持つ建物ができるのです。

この方が言うのには、人間もおなじよう

、とおっしゃいます。

人も癖があるほうが強い。

素直すぎる人間は、もろいもんだと。

志村さんは、頑固でかたくなな人とうわさされるほどの人ですから、

きっと、お嬢さんも厳しく育てられたに違いありません。

志村さん、今日は、特別な日です。難しい顔つきは、やめて、お嬢さん

の晴れの門出を、素晴らしい笑顔で送り出してあげてください。


そして、あき子ちゃん、

あなたのお父さんは、立派な人です。間違ったことが大嫌いな頑固な

ひとです。

そんなお父さんに育てられたあなただから、どんな困難も乗り越えて

いけると思います。

あなたが選んだ人と素晴らしい家庭を築いてください。

そして、花園に囲まれた新居が出来た時には、私を招待してください。

あなたの家庭にふさわしい絵を持っていって飾りたいと思います。

志村 喬様、今日は本当におめでとうございます。

あなたが涙でぐちゃぐちゃになるのを見てみたかったのですが、

それは、列席の方々のお話を聞かせてもらうことに致します。

          平成20年11月吉日     青ちゃん


  


Posted by 青ちゃん (有)ファブリックバンテア at 20:43Comments(0)暮らし

2008年11月20日

晴れ姿





もうすぐ、娘の結婚式です。

本番の式の前に、前撮りとかがあるそうです。

そして、19日がその撮影の日でした。

お父さん”ほんとの結婚式では、

白無垢を着ないから、今日見て欲しいと言われたのです。


それで、カメラを用意して出かけました。

埼玉の大宮市からすぐ近くの結婚式場でした。教会です。

娘は、全部自分で取り仕切って、決めてきました。式の日取り、招待客

とにかくすべてです。


だから、こちらは、当日でかけるだけです。新婦側は、挨拶もありませ

ん。だから、ほんとに、何の考えもありませんでした。

しかし、娘に花嫁姿を見て欲しいといわれたら、

断わるわけには行きません。

家内といそいそと出かけました。

なかなか素敵な教会でした。

教会の写真も撮って、のんびりとしていましたら、

用意ができました”と係りの人の案内で、撮影現場に行きました。

教会の内部のステンドグラスの前で、まずウエディングドレスを

撮影していました。もちろん新郎も一緒です。

カメラマン、助手、着付け師、いろんなスタッフと一緒に写真を撮影

していましたが、笑顔がこわばって苦労しているようでした。

こちらもカメラを構えて撮影していましたら、突然カメラのウインドウ

に、表示がでました。

バッテリーがありません。充電するか、バッテリーを交換してください

えっつ、油断でした。

先日の歩く会で、散々写真を撮って、充電をしていなかったのです。

これで白無垢の写真を撮ることができませんでした。

心の中のカメラに収めて覚えておくしかなさそうです。

結局、朝の10時から夕方の4時までかかりました。

着付けの係りの女性スタッフが言いました。

お父さま、当日は、新婦をエスコートして下さいね。

心から、お待ちしております。


なんだか、当日緊張するように暗示をかけられたようです。

家内は、娘の晴れ姿をみて、今日一日大満足でした。  


Posted by 青ちゃん (有)ファブリックバンテア at 18:08Comments(2)暮らし

2008年11月17日

雨天決行のウオーキング











雨の中を歩きました。参加者16名。雨なので参加者も少なくなりまし

た。

紅葉の公園に集合して、浅草七福神に出発です。その途中、最寄の駅

から乗ろうとすると、人ごみが普通でありません、なんと、マラソンの

集合駅になっていたのです。戸田彩湖マラソン大会となっていました

駅に電車がつくと、マラソンランナーがどどっと降りてきます。

若い人から、70歳とはるかすぎてる人まで、電車に満載で到着したよう

な雰囲気です。

電車がつくと、その降りた人達をマラソン会場まで、バスで運んでいた

のです。すごいところへ、出っくわしたものです。その人達が降りきっ

たホームは、もうがらがらです。

北戸田で電車に乗り、赤羽乗換え、上野で降りて日比谷線に乗り、南千

住でおります。それから小雨の中を歩きました。

途中、隅田川の川べりを歩いたり、神社の境内で、七五三のお参りに

出会ったり、池波正太郎誕生地に行き会ったりしました。

この時期は、紅葉が見ごろで、天気がよければ最高のウオーキングに

なったのに、ちょっぴり残念でした。

最後に浅草寺によりましたが、人ごみのすごさ。

境内で、猿回しを楽しそうにやっている女大道芸に会いました。

太鼓の響きよろしく、猿と楽しそうに芸をやっていました。

アドリブも上手いし、若い女の子なんだけど、口上がうまいんです。

まさか、日光に猿の大学が出来たんじゃないだろうね?誰かが横でつぶやいていました。  


Posted by 青ちゃん (有)ファブリックバンテア at 12:20Comments(0)町会行事

2008年11月14日

バラの花は難しい







バラの花をえがいていますが、難しいです。なんだか、あせってどつぼにはまっているような

そんな気がしてきました。

こんな時は、風景画をえがいたり、人物を描いたり、他のことをして、

また、バラの花を描くといいのかもしれません。

そうでないと、堂々巡りをしているようで、ちっとも上手くいきません。

視点をかえたり、雰囲気をかえたりすると、アレット言うほどかわるかもしれません。

要は、あきらめないで、距離をおくことでしょうか?  


Posted by 青ちゃん (有)ファブリックバンテア at 19:13Comments(0)趣味の水彩画

2008年11月13日

ピクチャーレールを頼まれました。







昨日、新築の友人の家に行きました。カーテンを1ヶ月前の取り付けたのですが、暖房

効果をあげるように

カーテンを階段ののぼり口に取り付けて欲しいと言われたのです。

こちらのリビングは、ひろいのですが部屋の入り口に階段があります。

エアコンの暖房が2F、3Fまで上がっていって、ちっとも暖かくならない

とのことでした。

建築した工務店は、言っていたそうです。

冬にエアコンをつけても、階段の途中を遮断しないと、3Fまであたため

ることになりますよ。”


そんな風に言われていたらしいのです。

それで、エアコンをつけるようになったら、やはり言われたとおり、

2Fも、3Fも、エアコンの暖房効果が効いているとのことです。

もったいない、”2Fも、3Fも、だれも居ないのに。

そんなわけで、階段の入り口にレールをつけようと、脚立をたてたとこ

ろ、なんだか、カーテンをつけると、部屋が狭く感じるようにならない

か心配になってきたのです。

ここでいいでしょうか?

すると、私もそう思っていたのよ”

”階段の上がり口だと、どうも、狭くかんじるよね”

じゃあ、いっそのこと、あがったところは、どうお?

と言うわけで、階段を上がったところにカーテンをつけることにしまし

た。

そこにレールをつけて、下に降りてくると、

ここに絵を飾りたいのよ”

あなた、絵をあげるっていったじゃない”

そういえば、言った様な、はい、わかりました。そうしましょう”

もう言い訳は、言わないほうがいいのです。

そこで、玄関と、リビングの真ん中にピクチャーレールをつけることに

なりました。

はて、そんな大きな絵は、あったかな?

蕨市展にだした絵では、大きすぎるしA3のサイズくらいの絵は、

余り描いていないのです。

描いた絵は、羽が生えたようにあっちに、こっちに飛んでいきますから

手元には、ほとんど残っていません。

そんなときは、少々お待ちください、としかいいようがありません。





  


Posted by 青ちゃん (有)ファブリックバンテア at 12:40Comments(0)インテリア

2008年11月12日

リビングの暖房効率を上げてほしい



昨日、お昼を済ましたところへ、新築された友人がやってきました。 カーテンの注文を

頂いて、無事に納めたところ、お祝いにきていただいた近所の方が、

カーテンのことを誉めてくれるので気分がいいそうです。

こちらも、ほっとするし、気分がよくなります。

きょうは、そのついでに相談したかったらしいのです。

リビングから、階段へ続くどこかへ、カーテンをして欲しいんですって。

工務店からアドバイスされたようです。

リビングの一角にある階段から、温風が上に逃げていって、暖めても暖めても、暖かさがにげま

すよ。”
友人の家は、3階建てですが、2Fに、娘さんたちのお部屋があって、1Fの暖気が2Fまで伝わるそうです。

そこまでは、いいのですが、”3Fの納戸まで、温める必要はないのよ”と、友人は、言います。

見栄え良くするためにきょうは、もう一度新築のお家に行って、どうしたらいいのか相談に乗ってこようと思って

います。






  


Posted by 青ちゃん (有)ファブリックバンテア at 12:26Comments(0)インテリア

2008年11月11日

糖尿病の血液検査の結果







昨日、掛かりつけの病院に血液検査の結果を聞きに行きました。[m:182]

随分待たされて、主治医?(何度も変わるのでホンとの主治医はいませ

ん)から、誉めていただきました。

いい結果ですよ”随分よくなりましたね。”

血液の糖の濃度の指標の数字、ヘモグロビンA1Cが、8.9が6.8まで

下がりました。

薬が効きすぎたのかもしれないな~”

余りに早く下がりすぎたので、薬が強すぎたのかもしれないと

先生は、思ったらしく、今度の薬の量は、1.5錠から、1錠に減らして

くれました。

時々、低血糖になって、ぐったりしました。

と、言ったものですから、余計に先生は、心配したのかもしれません。

事実、そんなことが数度ありました。

仕事をしていて、お昼がちょっと遅くなった時、急にぐったりしてくる

のです。あっつ、これかなっつ”
って感じです。

ピノキオの操り人形が急に糸が切れてぐ

たっと倒れるような雰囲気です


近くにコンビにがあったので、急いで、チョコを買って口にほおりこみ

ました。

すると、あら不思議。

5分もしないうちに、しゃきっとするのです。

ピノキオが急に立ち上がるような雰囲気でしょうか。

そんなことがあったので、やはり低血糖が恐くて、お昼ごはんを食べ過

ぎたりしました。

薬が効いたのか、食べ過ぎているのか、最近運動しているのに太って

きました。

先生曰く、なるべくなら、食べ過ぎないように。

薬も減らしますので、低血糖の心配は、なくなります。

だから、安心して、食べ過ぎないように”
と、注意されました。

病院から帰ってくるときは、なんだか体が軽くなったようで、

皆さんから激励を受けたのが、ありがたく感じました。

応援してくれる人がいるって、ありがたいものです。

みなさん、ありがとうございます。

これからも、食生活に普段の生活に健康的に過ごして生きたいと思い

ます。

写真は、最近描きためたバラの絵です。
  


Posted by 青ちゃん (有)ファブリックバンテア at 12:15Comments(2)今日の健康

2008年11月10日

日曜日は寒い日でしたがソフトの練習をしました。



11月9日は、寒い日曜日でしたが、毎日の日課の散歩に出かけました

一日、一日寒さが増してきています。北海道は、雪だと聞きました。

こちらは、まだそこまでの寒さではないのですが、街路樹の木々は、段々色づいてきています。

きっと、山のほうは、一段ときれいに色づいていることでしょう。

秩父や、日光の紅葉の名所には、紅葉狩りの人達でにぎわっていることでしょう。

日課の散歩から帰って、いつものメニューの朝食をたべ、

いつものメニューは、トースト、コーヒー、自家製ヨーグルト(アロエ入り)です。

ちょっとのんびりしてから、ソフトの練習です。

寒い日曜日にもかかわらず、15名の部員のうち、11名も集まりました。

寒い日なので、念入りに体をほぐし、ストレッチをして、軽いランニング、キャッチボールに移ると、体も暖まってきます。

そののち、かるいトスバッティングを全員がこなしてから、本にモードのフリーバッティングに移ります。

私は、サードを守っていますから、油断をすると打球で怪我をします。

今日は、寒いので、特に気を引き締めて守っていました。

ところが、ボールがイレギュラーをして、股間を直撃。

悶絶の苦しみを味わいました。


女性は、絶対わからない痛さです。余りの痛さに脂汗が出ました。

そののち、練習後公園のお茶の時間に、トイレに行って、おしっこが無事に出たので一安心です。痛みも和らぎ、腫れも

なさそうなので、ほっとしました。

みんなで練習のあとは、ビールを飲むのですが、ちょっとヒヤッとしたビールでした。

ジャイアンツ、ライオンズの日本シリーズを見ているときは、はらはらどきどきで、昼間のことは、すっかり忘れてしまいまし

た。

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Posted by 青ちゃん (有)ファブリックバンテア at 11:58Comments(0)スポーツ

2008年11月04日

宿場祭り



11月3日は、宿場祭りの日でした。

大名行列、ミス蕨、舞台では、中学生のバンド演奏や、各種催し、

道端では、フリーマーケットバザーなど、いろんなものをやっています。

私も、フリーマーケットに10年近く参加しています。  

あさの6時半から準備をして、8時半に会場に荷物を下ろして設営で

す。

お友達が3人も応援にかけつけてくれました。

それぞれ、売りたいものがあって、3日も前に預かりました。

私は、本業のカーテンを製造する時にどうしても出る裁断のあとの布地

を出店します。

これをハギレとして販売していました。

最近は、ミシンを使う人が少ないのか、縫製したものでないと

売れません、それで、レースを使ってカフェカーテンを売ることにしま

した。

最近は、このカフェカーテンが、主力になってきました。

友人達は、買ったけれど袖を通さなかった服や、小物などを販売しま

す。

お天気は、曇っていましたが、大勢の人達が繰り出しました。



10時からの販売になっていますが、朝はやくから、掘り出し物を探して

いる人達でごった返します。

お昼近くになって、大名行列がはじまります。



それから、サンバの行列がつづきます。



夕方からは、お神輿が練り歩きます。

朝早くから、夕方までイベントが目白押しです。



主催の観光協会の係りの方々、ご苦労様でした。



  


Posted by 青ちゃん (有)ファブリックバンテア at 18:43Comments(0)暮らし

2008年11月03日

教会の結婚式

11月2日に福岡の博多の森という式場で、結婚式がありました。

私の妹の長男の結婚式です。教会での式でした。




賛美歌が流れる中の荘厳な式でした。

お父さんにエスコートされた、花嫁が入場すると、

あちこちからカメラのフラッシュが光ります。



そして、神父さんの言葉に、新郎、新婦がともに誓い、

そしてクライマックスのセレモニーです。

新郎が、新婦のベールを持ち上げて、ほほに、チュッツ

なんともいい感じでした。







そして、式が無事に終わり、教会から出てくるところを、

参列者がバラの花をシャワーのごとく、振りまきます。



そして、披露宴、





食事も申し分なく、友人達の歌や踊りも盛り込まれ、あっという間に

3時間が過ぎていきました。

兄の長男と、長女が、ともに子供達と一緒にダンスをしたのも印象的でした。









  


Posted by 青ちゃん (有)ファブリックバンテア at 18:57Comments(0)暮らし